【ペイントユアーズ口コミ】絵心ゼロの初心者が愛犬を絵画に!コツと塗り方を写真で解説

【PR】本記事にはプロモーションが含まれています。
こんにちは、ノア犬の日常『ノア』と飼い主です。
みなさんは、愛犬や思い出の写真を絵画にして家に飾りたいと思ったことはありませんか?
「自分で描きたいけど、絵心がないし難しそう…」
そう思って、あきらめた経験はないでしょうか。
自分で描くのは難しそう…。
ペイントユアーズ(Paint Yours)なら、決められた数字に沿って塗るだけで、誰でも本格的な絵画を作れます。
- 自分の手で絵画を作ってみたい
- 愛犬や思い出の写真を残しておきたい
- 没頭できる趣味を見つけたい
自分で絵画を描いてみたい方にはピッタリ!
この記事では、絵が苦手だったわが家が48色を完成させた体験をもとに、『ペイントユアーズ』をわかりやすく解説します。
注文の仕方や塗り方も紹介するので、ぜひ最後までご覧ください。
なお、注文前に公式LINEを連携すると500円OFFクーポンがもらえます(2026年8月時点)。もらい方はこちらの記事で先にチェックしておくとお得です。
絵心ゼロでも、ここまで描けました

これが、絵が苦手なわが家が約1ヶ月かけて完成させた『ノアくん』の絵です。
- ◎ 番号どおりに塗るだけで、写真と見間違うほどの仕上がりに
- ◎ 一筆ずつ塗る時間そのものが、没頭できる趣味になる
- △ 完成までの時間は覚悟が必要(わが家は48色で約1ヶ月)
大変さも含めて、「買ってよかった」が正直な結論です。
ここから、仕上がり・塗り方・注文方法まで順番に紹介していきます。
− 初心者でも描けるオリジナル絵画はこちら⬇︎⬇︎⬇︎ −
ペイントユアーズってなに?
好きな写真をもとにオリジナルの絵画を自分の手で制作できるサービスです。
写真のデータをLINEで送ると、数字ごとに色分けされたキャンバスが届き、その番号にそって絵の具を塗るだけで完成します。
絵が苦手な方でも簡単に描ける仕組みになっているので、初心者でも安心して取り組むことができます。
届いてから完成までの流れ
実際に注文してから完成までは、以下のような流れになります。
- 写真をアップロードして注文:お気に入りの写真を選ぶだけ
- キャンバスが自宅に届く:下書き済みキャンバスと絵の具・筆のセット
- 数字に沿って塗っていく:同じ番号を塗るだけ。難しいテクニックは不要
- すべて塗り終えたら完成:世界に一つのオリジナル絵画に
初心者でもできる理由

ペイントユアーズが初心者でも大丈夫な理由はシンプルです。
キャンバスに印字された番号に沿って、同じ番号の絵の具を塗るだけ。
「どこに何色を塗るか」があらかじめ決まっているので、絵のセンスや経験は一切必要ありません。
道具もすべてセットで届くので、届いたその日からすぐに始められます。
セット内容
ペイントユアーズには、絵を描くために必要なものがすべて揃っています。
具体的には、以下のようなものがセットになっています。

- 下書き済みのキャンバス
- 専用の絵の具
- 筆(3本)
- 完成見本の画像
必要な道具は一通り揃っているので、別で何かを準備する必要はほとんどありません。
届いたその日からすぐに始められるのも、初心者には嬉しいポイントです。
キャンバスを立てる台(スタンド)は入っていないので、机の上でやりたくない方は購入をおすすめします。
なお、値段はサイズではなく色数(24色・36色・48色)で決まります。くわしい料金は値段まとめの記事で紹介しています。
どんな仕上がりになるか?
私は絵心がまったくないので、上手にできるか不安でした。

↑なんとなく書いたのがこれです(笑)
本当に絵心がないので仕上がりが心配でした。
写真との違い
写真は「その瞬間をそのまま残すもの」ですが、絵画は「自分の手で思い出を作るもの」。
飾るだけでなく、一筆一筆塗り進める時間そのものが、かけがえのない思い出になります。
完成した絵は想像以上の存在感で、リビングを経て、今は玄関に飾っています。
安っぽくならないか?
購入前は「絵心のない自分が描いたら安っぽくなるのでは…」と正直不安でした。
でも実際にやってみると、色分けが細かいおかげで陰影や立体感がしっかり出て、想像以上に本格的な仕上がりに。
近くで見ると手作り感はありますが、それがむしろ”味”になっていて、既製品にはない魅力があります。
自分で描いたという特別感もあるので、安っぽさはほとんど気になりませんでした。
完成までやってみた正直な感想は?

実際にやってみて感じたのは、「思っていたより簡単」ということでした。
最初は「ちゃんと描けるかな…」と不安でしたが、少しずつ『ノアくん』の顔が形になっていくにつれてどんどん楽しくなり、気づけば時間を忘れて没頭していました。
そのまま約1ヶ月、毎日コツコツ塗り進めて、最後まで完成させることができました。
多少はみ出しても気にせず、完璧を求めすぎず進めるのがコツだと思います。
開封から完成までの約1ヶ月の記録は、48色の制作過程の記事で写真つきで全公開しています。
写真があるのに、なぜ「絵」にするのか
写真だけでは残らないものがある
スマホの写真って、撮った直後はよく見返すけど、時間が経つといつの間にか埋もれていませんか?
私も『ノアくん』のお気に入り写真がたくさんあるのに、気づけばスマホの容量がいっぱいに…(笑)
でも、その写真を自分の手で絵にすることで、ただの記録じゃなくて「作った思い出」として形に残せるのがいいなと感じています。
毎日の生活で目に入る存在になる
完成した絵は、リビングを経て、今は玄関に飾っています。
出かける時も帰ってきた時も、自然と『ノアくん』の絵が目に入ります。
見るたびに癒されて、塗っていた1ヶ月のことも一緒に思い出します。
夫との会話にのぼることも増えて、家族の話題にもなっています。
もちろん、実物と遊ぶのが一番ですが…(笑)
絵が描けなくても大丈夫なのか?
買う前に感じていた3つの不安
「絵心がまったくないけど大丈夫かな?」
「絵画なんて作ったことないし、自分にできるか不安…」
私も最初はそう思っていた一人です。
だってこの絵心ですから… ↓↓↓

でも実際にやってみると、思っていたよりずっとスムーズに進められました。
「そもそもこの会社、怪しくない?」という不安があった方は、運営会社を調べた記事も参考にしてください。
初心者でもできる仕組み
仕組みはとてもシンプルで、キャンバスに印字された番号と同じ色の絵の具を塗るだけ。
「どこに何色を塗るか」があらかじめ決まっているので、絵のセンスや経験はまったく必要ありません。
数字通りに塗り進めていくだけで、少しずつ『ノアくん』の顔や背景が形になっていくのが楽しくて、気づけばどんどん没頭してしまいます。
道具もキャンバス・絵の具・筆がすべてセットで届くので、準備ゼロで届いた日からすぐに始められます。
上手く描こうとしなくてもいい
完璧を目指しすぎると、かえって手が止まってしまいます。
多少はみ出しても最後までしっかり絵になるので、気軽に進めるのが一番のコツです。
絵心がない私でも、塗り進めるうちに少しずつ上達している感覚があって、「描くこと自体が楽しい」と思えるようになりました。
大切なのは上手く描くことよりも、楽しみながら続けることだと思います。
↑絵心がない私でも日に日に上達するのを感じ、それが一番の驚きでした!
写真の選び方
どんな写真を選べばいいか、意外と悩みますよね。
ここでは、絵画に向いている写真の特徴と選び方のポイントを紹介します。
スマホの写真でも大丈夫
基本的には、スマホで撮った写真でOKです。
特別なカメラで撮影したものでなくても、お気に入りの1枚を選べば問題ありません。
「この写真好きだな」と思えるものを選ぶのが一番大切です。
仕上がりが良くなる写真の条件
よりキレイに仕上げた場合は、以下のポイントを意識すると安心です。
- 明るく自然な光でとられている
- ピントが合っていて鮮明
- 被写体がしっかり大きく写っている
明るい写真
明るく、自然光で撮影された写真がおすすめです。
暗すぎたり影が強すぎる写真は、色の再現が難しくなり、仕上がりに影響が出ることがあります。
鮮明な写真
ピントがしっかり合っている、できるだけ高画質な写真を選びましょう。
ぼやけている写真だと、細かい部分がうまく再現されない可能性があります。
被写体が大きいもの
愛犬や人物などの被写体は、できるだけ大きく写っているものがおすすめです。
小さく写っていると、細かい部分が潰れてしまい、仕上がりが分かりづらくなることがあります。
避けた方がいい写真
以下のような写真は、仕上がりに影響が出やすいため注意が必要です。
- 暗する、または影が強い写真
- ピントが合っていないぼやけた写真
- 被写体が小さすぎる写真
- 人や犬が多く写りすぎている写真
写真選びの詳しいチェックポイントと、無料の画像加工サービスをノアの写真で実際に試した加工前後の変化は、別の記事にまとめています。
上手く塗るコツ
絵心がない私でもコツコツ塗ることで、うまく塗れるようになりました。
うまく塗る方法や流れを紹介します。
- 塗る前にキャンバスの写真を撮っておく
- 最初は背景など大きい場所から塗る
- 数字の外側→内側の順で、はみ出しを防ぐ
- 細かい部分は筆の先だけに絵の具をつける
- 1日5分でいいので毎日進める
- 数字が見えなくなるまで、少し濃く塗る
塗る前に写真を撮る

失敗して違う場所を塗ってしまったときに、後からわかるように写真を撮っておきましょう。
また、他の数字を塗ってしまってわからなくなっても、見返せるようにすれば安心です。
失敗しないために最初に意識したいこと
筆の扱いに慣れるために、初めのうちは大きい場所から塗るようにしましょう。
細かい部分から描き始めるのではなく、背景などの少しぐらいはみ出してもいいところから始めるようにしましょう。
気楽に「背景から」が、ちょうどいいスタートでした。
はみ出さずにキレイに塗るコツ
数字の外側を塗り、その後に内側を塗るとはみ出さずに塗ることができます。
細かい部分をうまく塗るコツ
筆の先だけに絵の具をつけて、塗るのがコツです。
また、付属している筆はすぐにケバ立ってしまい、うまく塗れなくなる場合があるので、市販で売っている別の筆を使うのがおすすめです。
私も最初は付属の筆で頑張っていたのですが、さすがに細かい部分が塗れなくなり新しい筆を新調しました。
細かい部分と広い部分の両方塗れるのでとても重宝しています。
途中で挫折しない進め方
1日5分でいいのでコツコツやることが、挫折しない進め方だと感じました。
私も飽き性で、「何か始めても3日坊主…」なんてことが結構あります。
1日5分でも、毎日つづければゴールできるんだ〜!
仕上がりをワンランク上げるコツ

数字が見えなくなるように、少し濃く塗る。
絵の具が薄いと、キャンバスの白い生地が浮き出てきたり、数字が見えてしまいます。
↑数字が見えてしまうと、そこだけ目立ってしまいます。
特に白に近い色は注意が必要です。
ここで紹介したものも含めて、キレイに仕上げる7つのコツはコツと塗り方の専門記事に写真つきでまとめています。
注文から配送の流れ
注文の仕方や写真のアップデート、画像の加工などがわからなく不安という方に向けて、ここでは登録方法について紹介していきます。
注文の前に、LINE連携で500円OFFクーポンをもらう手順を済ませておくとお得です。
写真をアップロード(パソコンからの登録方法)
「カスタム数字絵画キット」を選択する
ペイントユアーズの公式ページにアクセスし、「カスタム数字絵画キット」を選びます。

サイズと向きを選ぶ
写真が縦長か横長かで、キャンバスの向きを選択しましょう。

色の種類を選ぶ
初心者なら24色、中級者は36色、上級者は48色がおすすめです。
初めての方は24色がおすすめ!
写真をアップロードする
「写真をアップロード」をクリックして、絵画にしたい画像を選択します。
容量が大きすぎると反映されない場合があります
余白を調整してアップロードする
写真の余白を整えて、調整が終わったら「アップロード」をクリックします。

カートに追加して購入手続きへ
アップロードが完了したら、カートに追加して購入手続きに進みましょう。

携帯からの登録方法
「カスタム数字絵画キット」を選択する
ペイントユアーズの公式ページにアクセスし、「カスタム数字絵画キット」を選びます。

サイズと向きを選ぶ
写真が縦長か横長かで、キャンバスの向きを選択しましょう。

色の種類を選ぶ
初心者なら24色、中級者は36色、上級者は48色がおすすめです。
初めての方は24色がおすすめ!
写真をアップロードする
「写真をアップロード」をタップして、絵画にしたい画像を選択します。
容量が大きすぎると反映されない場合があります
余白を調整してアップロードする
写真の余白を整えて、調整が終わったら「アップロード」をタップします。

カートに追加して購入手続きへ
アップロードが完了したら、カートに追加して購入手続きに進みましょう。

写真の加工は無料でお任せできる
⚠️ アプリ内ブラウザからは画像加工ができません
画像加工はスマホでも使えますが、GoogleアプリやLINE、Instagramなどのアプリ内ブラウザでは動きません(わが家も試してダメでした)。SafariやChromeで開き直してから使ってください。
写真をアップロードする
加工したい写真を選んでアップロードします。

画像の出力を選択する
出力サイズや形式を選択します。

希望の加工内容を入力する
「背景を変えたい」「明るくしたい」など、希望の加工内容をテキストで入力します。

画像を加工する
入力内容をもとにAIが自動で画像を加工してくれます。

加工完了の画像を選択する
加工された画像の中から、気に入ったものを選択します。

ダウンロードする
選んだ加工画像をダウンロードします。

注文画面に進む
ダウンロードした加工画像を使って、注文画面に進みましょう。
▲ 注文方法を見る
キャンバスの配送
決済完了後、約2〜3週間ほどで自宅に届きます。
専用に作成されたキャンバスと、絵の具・筆などの必要なセットが一式そろっているので、届いたその日からすぐに始めることができます。
よくある質問と口コミ
実際に買った人のリアルな声
※ 以下の口コミは ペイントユアーズ公式サイトの購入者レビュー(2025〜2026年)を参考に作成しました。
Q. 初心者でも絵を描くことができますか?
A. 番号に沿って塗るだけなので、絵心は不要です。
絵が苦手なわが家でも、最後まで完成できました。
Q. 何色のキットがおすすめですか?
A. 迷ったら24色、じっくり取り組みたい方は48色がおすすめです。
24色はシンプルで塗りやすく、36色は立体感のある仕上がり、48色は本格派向けです。
選び方は24色と48色を実体験で比べた記事でくわしく紹介しています。
Q. 完成までどのくらいかかりますか?
Q. キャンバスの番号がわからなくなってしまいました
A. 多少ずれても、仕上がりへの影響は少ないです。
塗り始める前にキャンバスをスマホで撮影しておくと、あとから見返せて安心です。
Q. ペットの写真でも作れますか?
A. 人物・ペット・風景など、基本的にどんな写真でも作れます。
顔や輪郭がはっきりした、明るい写真を選ぶのがおすすめです。
おすすめな人•向かない人
ペイントユアーズは誰にでも向いているサービスかというと、実は「向き・不向き」があります。
せっかく購入したのに「思っていたのと違った…」とならないように、事前にチェックしておきましょう。
こんな人におすすめ
- 絵心はないけれど、自分の手で何かを作り上げる体験がしたい人
- 誕生日・記念日などに、世界に一つだけのプレゼントを贈りたい人
- デジタルから離れて、集中できる趣味を探している人
- 親子・カップルで一緒に楽しめるものを探している人
- 愛犬やペットの思い出をアートとして手元に残したい人
こんな人には向かないかも
- 注文から2〜3週間以内に急ぎで欲しい人
- 細かい作業が苦手、または視力に不安がある人(48色は特に細かいです)
- コスパを最優先に考えている人
気になる点をさらにくわしく知りたい方は、デメリットだけを正直にまとめた記事もあわせてどうぞ。
また、値段で迷っている方には、同じように迷ったわが家が「買ってよかった」と思えた理由も参考になるはずです。
プレゼントでも喜ばれる?
結論からいうと、喜ばれます。(場所をとるので事前に確認した方が無難です)
実際に公式サイトの口コミでも「高齢の母にプレゼントしました。毎日の楽しみができたと喜んでいました」「母も昔を思いだしたのか、絵を見て大号泣」という声が寄せられていました。
特に喜ばれやすいシーンはこちらです。
- 愛犬・愛猫を飼っている友人・家族への誕生日プレゼント
- 結婚記念日や還暦など、特別な節目のギフト
- ペットを亡くした人への、気持ちに寄り添う贈り物
ただし、受注生産のため注文から届くまで約3週間かかります。
誕生日や記念日に合わせて贈りたい場合は、必ず余裕をもって注文するようにしましょう。
ここだけ注意しておけば、贈り物として間違いなしのサービスです。
贈り方は「キットを直接贈る」「eギフトカードを贈る」の2パターンがあります。
それぞれの手順と記念日から逆算した注文タイミングは、ギフト向けにまとめた記事でくわしく紹介しています。
失敗しないための注意点
ペイントユアーズを実際に使った方の口コミから、「こうしておけばよかった」という声をまとめました。
注文前にぜひ読んでおいてください。
① 写真選びが仕上がりを左右する
明るくて鮮明な写真を使うことが大切です。暗い・ぼやけている・被写体が小さすぎる写真は、キャンバスへの再現が難しくなります。
愛犬の場合は、顔がしっかり写っているお気に入りの一枚を選びましょう。
② 届いたらすぐキャンバスを写真撮影
これは口コミで複数の方が共有していた実践的なコツです。
塗り進めると番号が見えなくなってくるため、塗り始める前にスマホでキャンバス全体を撮影しておくと、後から番号を確認できて便利です。
③ 色数は慎重に選ぶ
初めての方は24色か36色がおすすめです。
48色は仕上がりがより繊細になる一方、作業が細かくなります。
「老眼には虫眼鏡が必要だった」という口コミもあるくらいなので、無理のない色数からスタートするのがいいと思います。
色数選びで迷ったら、24色と48色の違いと選び方をまとめた記事が判断の助けになります。
④ 納期は約3週間
受注生産のため、注文からお届けまで時間がかかります。
プレゼント用途の場合は特に、余裕を持ったスケジュールで注文しましょう。
まとめ|思い出を形に残す
ペイントユアーズは、ただの塗り絵キットではありません。
大切な家族や愛犬との思い出を、自分の手でアートとして形に残せる、特別な体験ができるサービスです。
- 写真をもとに、世界に一つだけの絵画キットが届く
- 番号に沿って塗るだけなので、絵心は不要
- キャンバス・絵の具・筆まで全部セット
- 「作った時間」ごと、思い出を形に残せる
口コミを読んでいると「完成した時に泣いてしまった」「愛犬が傍にいる感覚になった」という声がたくさん寄せられていて、私も実際に『ノアくん』の絵を完成させて、この声は本当だったと実感しています。
完成した絵は、何ものにも代えがたい存在です。
絵心がなくても大丈夫。
数字に沿って一筆一筆塗り進めるうちに、いつの間にか夢中になっている自分がいるはずです。
大切な子との思い出を、ぜひ自分の手で残してみてください。











